時々本当にわがままや悪い話とかいいたい。でも、実に言い出したの勇気はない。ただ頭の中で思っただけ。
彼女が「私と会えたあとは失望しましたか。」と聞いてる時私わ言えなかった。ええ、失望しましたよ、すごく。君とのことはもう一切関わりたくない。もう君と会えたくないくらいは言えませんけどもうしばらく会えたくないんだ。このしばらくは多分一年多分十年、その期限は私も知らない。あとは、今更こと問題を聞いて何の意味があんの?その時は君は何をしっていたのかな?
なんで私が駄目なの?なんで認めでくれないの?なんでまだ何もできないままで生きているの?
去年の今頃はだぶん自分が生きてきた日々の中で一番楽しいだろう。やりたいことをやって、笑いたい時何も思わずに本気で笑って、どの明日もすごく楽しくって、未来に自信満々。でも、今に来ったら前のとこは全部幻みたいで消えてしまった、すこしのくずさえ残さなかった。戻りたいよ戻りた戻りたい。
みんな見に向けてどんどん歩いてゆく間に私一人で元の場所に動かなかった。誰かを助けてくれたい、こんな私を助けてくれたい。君が必要の時だけ私に目をくれて、きみのために色々して、そして解決したら私を捨てられて。まあ…私も私だ、毎回毎回もそうなのにまだ懲りなくって、君の助けをする。他の人のどうでもいいことで自分の人生を捧げて、アホといったらありゃしない。
と言ってもなんの努力をしないで毎日だらだらしてぐずぐず愚痴を言ってばかりの自分は最もの駄目クズだ。
今の自分を見ったら自分でも泣きたいくらいのか哀れだ。
泣きたい。思い切って泣き出してみたい。
でも、泣き出さない。